イベント川崎汽船は7日、4月22日から24日まで東京ビッグサイト(西1・2・3・4ホール、アトリウム、会議棟)で開催される海事産業向け国際展示会「Sea Japan2026」に出展すると発表した。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン。ブース番号は2M-14で、開催時間は10時から17時。

▲出展ブースイメージ(出所:川崎汽船)
展示内容は、洋上風力発電支援船事業、風力を活用した自動カイトシステム「Seawing」、船舶の自動運航に向けた技術開発「K-Assist Project」、CO2を回収・貯蔵するCCSプロジェクトの4テーマで、パネルや動画を通じ同社グループが推進する低炭素・脱炭素化への取り組みを紹介する。
あわせて4月23日14時10分から会議棟1階・レセプションホールAにて、ドライバルク事業ユニット統括の専務執行役員 岩下方誠が「ドライバルク輸送の未来」と題した講演を行う(14時40分終了予定)。
来場および講演の聴講にはSea Japan2026ウェブサイト(https://www.seajapan.ne.jp/)での事前登録が必要。
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