ピックアップテーマ
 
テーマ一覧
 
スペシャルコンテンツ一覧

セイヒョー、富山工場設備更新で除却損3000万円

2026年7月14日 (火)

調査・データセイヒョーは14日、2027年2月期第1四半期(26年3月-5月)に特別損失として固定資産除却損3000万円を計上したと発表した。富山工場で進める設備更新に伴い、包装ラインの既存設備を撤去したことによるもの。

同社によると、富山工場では設備更新計画に基づき包装ラインの改修を実施しており、その過程で既存設備を除却した。この結果、固定資産除却損3000万円を特別損失として計上した。

■「より詳しい情報を知りたい」あるいは「続報を知りたい」場合、下の「もっと知りたい」ボタンを押してください。編集部にてボタンが押された数のみをカウントし、件数の多いものについてはさらに深掘り取材を実施したうえで、詳細記事の掲載を積極的に検討します。

※本記事の関連情報などをお持ちの場合、編集部直通の下記メールアドレスまでご一報いただければ幸いです。弊社では取材源の秘匿を徹底しています。

LOGISTICS TODAY編集部
メール:support@logi-today.com

LOGISTICS TODAYでは、メール会員向けに、朝刊(平日7時)・夕刊(16時)のニュースメールを配信しています。業界の最新動向に加え、物流に関わる方に役立つイベントや注目のサービス情報もお届けします。

ご登録は無料です。確かな情報を、日々の業務にぜひお役立てください。