調査・データ東京税関が22日発表した羽田空港の4月の貿易概況(報)によると、輸出額が485億8300万円は前年同月比2.3倍増)で8か月連続の増加、輸入が707億2800万円(31.7%増)で、輸出入収支は241億4500円の輸入超過。
輸出は対シンガポールの再輸出品、米国の映像記録・再生機器と音響・映像機器の部分品などが増加した。輸入は米国からのIC、米国の原動機、タイの科学光学機器が増加した。
調査・データ東京税関が22日発表した羽田空港の4月の貿易概況(報)によると、輸出額が485億8300万円は前年同月比2.3倍増)で8か月連続の増加、輸入が707億2800万円(31.7%増)で、輸出入収支は241億4500円の輸入超過。
輸出は対シンガポールの再輸出品、米国の映像記録・再生機器と音響・映像機器の部分品などが増加した。輸入は米国からのIC、米国の原動機、タイの科学光学機器が増加した。

羽田空港の輸出が43.7%増・1月 17/02/20
羽田空港の輸出入額ともに増加、2月として過去最大に 17/03/23
羽田空港の輸出が4割増加、9月 17/10/19
羽田空港の輸出額2.2倍増、5月 17/06/19
1-6月の羽田空港、輸出入とも2期連続プラス 17/07/21

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