国内関東運輸局は24日、横浜市中区の横浜第二合同庁舎に勤務する40代男性職員が、新型コロナウイルスに感染していることが22日に確認されたと発表した。
同局では、症状が確認された21日から同職員を自宅待機とし、濃厚接触者と判断される可能性のある職員についても24日から自宅待機としたほか、業務スペースの消毒作業を実施し、現在は通常通り業務を行っている。
今後は保健所の指導に従って対応していく方針。
国内関東運輸局は24日、横浜市中区の横浜第二合同庁舎に勤務する40代男性職員が、新型コロナウイルスに感染していることが22日に確認されたと発表した。
同局では、症状が確認された21日から同職員を自宅待機とし、濃厚接触者と判断される可能性のある職員についても24日から自宅待機としたほか、業務スペースの消毒作業を実施し、現在は通常通り業務を行っている。
今後は保健所の指導に従って対応していく方針。

横浜新道「川上料金所」収受員に2人目の感染者 20/04/03
日新、横浜の本牧事業所で従業員1人感染確認 20/08/17
川西倉庫、名古屋の事業場で新型コロナ感染1人 21/02/04
国交省自動車局で11例目、省内でサポートへ 20/04/30
国交省本省でクラスターか、自動車局の感染者4人に 20/04/24

NXHDが大阪倉庫をCREへ売却、不動産事業を整理 26/01/30
ANA新中計、NCA統合でシナジー300億円狙う 26/01/30
自動運航レベル4の内航コンテナ船が商用化 26/01/30
三菱商事都市開発とPPI、掛川市に広域配送型施設 26/01/30
SGHD、ヒューテックノオリンを直接子会社化 26/01/30
日新が事業再編で物流集約、不動産事業を分離 26/01/30
大和ハウス、牧之原IC至近で物流含む複合開発 26/01/30
第一生命、CREファンド通じ京田辺物流施設に出資 26/01/30
日本製鉄、黒崎播磨TOBを2月2日に開始 26/01/30
ほくでん、苫小牧起点に脱炭素型エネ供給網構想 26/01/30
イオレ、AIデータセンターで3社と戦略提携検討 26/01/30
MIC、輸配送最適化のオプティマインドに出資 26/01/30
ファーマライズ、三幸メディカルを完全子会社化 26/01/30
政府、カスピ海回廊の要衝港に検査設備供与 26/01/30
オープンロジ、台湾など5か国通関対応機能を強化 26/01/30