国内東北運輸局の発表によると、青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島の4月の新車新規登録・届出台数のうち、貨物車(トラック)は合わせて1971台で、2020年4月の実績に比べ9.1%プラスとなり、2か月連続で増加した。
県別では、青森県が52.5%増の334台、秋田県が4.4%増の238台、岩手県が22%増の233台、山形県が16.2%増の208台、宮城県が12.5%増の568台、福島県が19.6%減の390台と、5県では増加した一方、福島県は減少となった。
国内東北運輸局の発表によると、青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島の4月の新車新規登録・届出台数のうち、貨物車(トラック)は合わせて1971台で、2020年4月の実績に比べ9.1%プラスとなり、2か月連続で増加した。
県別では、青森県が52.5%増の334台、秋田県が4.4%増の238台、岩手県が22%増の233台、山形県が16.2%増の208台、宮城県が12.5%増の568台、福島県が19.6%減の390台と、5県では増加した一方、福島県は減少となった。

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