荷主トナミシステムソリューションズ(京都市中京区)は29日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「ロジスティクスソリューションフェア2026」に出展すると発表した。会期は2月12日-13日。
同社は、倉庫管理システム「TUFLOS」をはじめ、車両点検・管理パッケージ「TUFCHECK」、配送リードタイム短縮支援ツール「TUFLEAD」の3製品を展示する予定。現場視点での業務最適化を支援する倉庫管理システム(WMS)を中心に、物流DX(デジタルトランスフォーメーション)に資するソリューションを紹介する。
12日15時からは、展示会場内セミナー会場Aにて「現場が一目でわかるWMSのご紹介」と題したプレゼンテーションセミナーも開催予定。同社のWMS導入実績を交えながら、現場視認性と業務効率化の具体的な活用例を紹介する。
■「より詳しい情報を知りたい」あるいは「続報を知りたい」場合、下の「もっと知りたい」ボタンを押してください。編集部にてボタンが押された数のみをカウントし、件数の多いものについてはさらに深掘り取材を実施したうえで、詳細記事の掲載を積極的に検討します。
※本記事の関連情報などをお持ちの場合、編集部直通の下記メールアドレスまでご一報いただければ幸いです。弊社では取材源の秘匿を徹底しています。
LOGISTICS TODAY編集部
メール:support@logi-today.com
LOGISTICS TODAYでは、メール会員向けに、朝刊(平日7時)・夕刊(16時)のニュースメールを配信しています。業界の最新動向に加え、物流に関わる方に役立つイベントや注目のサービス情報もお届けします。
ご登録は無料です。確かな情報を、日々の業務にぜひお役立てください。

















