
▲玉入れなども実施された(出所:旭運輸)
環境・CSR旭運輸(名古屋市港区)は7日、日本郵船グループが6月20日に開催した「日本郵船グループ スポーツフェスティバル2026」に社員と家族が参加したと発表した。
同イベントは「公平性と誰もが楽しめる1日に」をテーマに開催され、運動能力や性別、世代、所属部署などの違いに関わらず、参加者全員が競技を楽しめる内容で、グループ23社から社員と家族1200人が参加した。
旭運輸からは社員と家族合わせて18人が参加し、「シャトル投げ」「玉入れ」「綱引き」の各競技に出場した。このうち、ユニエツクスNCTとの合同チームで出場した綱引きでは、16チームによるトーナメントを勝ち抜き優勝した。
会場では玉入れや卓球、フリースローなどの競技も実施され、社員同士やグループ会社間の交流を深める有意義な一日となった。
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