ピックアップテーマ
 
テーマ一覧
 
スペシャルコンテンツ一覧

ロジザード、岐阜でクラウドWMS紹介

2026年7月10日 (金)

イベントロジザード(東京都中央区)は、7月15日から16日まで岐阜市で開催される展示会「RICOH Value Presentation 2026 in GIFU」に出展する。

展示会は「環境と人にやさしいデジタル」をテーマに開催され、業務効率化、AI(人工知能)、環境対策、セキュリティ、ITインフラなどの最新ソリューションを紹介する。開催日時は7月15日から16日の10時から17時で、会場は「みんなの森 ぎふメディアコスモス」。参加は事前登録制で無料。

同社ブースでは、クラウドWMS「ロジザードZERO」の機能紹介や導入事例、デモンストレーションを実施。倉庫業務や在庫管理に課題を抱える企業に向け、在庫管理や倉庫業務の効率化をはじめ、物流現場の課題解決につながるデジタル活用を紹介する。

「ロジザードZERO」は20年以上の運用実績を持つクラウド型倉庫管理システムで、標準機能を活用した短期間での導入に対応するほか、365日の有人サポートや周辺システムとの自動連携機能を備える。BtoB物流、EC(電子商取引)物流、レンタル品管理など幅広い業務に対応し、メーカーや通販事業者、3PL事業者などで採用が進んでいる。

同社は展示会を通じて、クラウドWMS「ロジザードZERO」の提案により、在庫管理や倉庫業務の効率化など物流現場の課題解決を支援していく考えだ。

【7/14無料】酷暑の物流生存戦略 2026|締切7/13

■「より詳しい情報を知りたい」あるいは「続報を知りたい」場合、下の「もっと知りたい」ボタンを押してください。編集部にてボタンが押された数のみをカウントし、件数の多いものについてはさらに深掘り取材を実施したうえで、詳細記事の掲載を積極的に検討します。

※本記事の関連情報などをお持ちの場合、編集部直通の下記メールアドレスまでご一報いただければ幸いです。弊社では取材源の秘匿を徹底しています。

LOGISTICS TODAY編集部
メール:support@logi-today.com

LOGISTICS TODAYでは、メール会員向けに、朝刊(平日7時)・夕刊(16時)のニュースメールを配信しています。業界の最新動向に加え、物流に関わる方に役立つイベントや注目のサービス情報もお届けします。