調査・データ全日本空輸(ANA)が11月30日発表した、10月の貨物・郵便輸送実績(重量ベース)によると、国際線貨物は7万2770トンで19.1%増加(前年同月比)、国際線郵便は2029トンで23.4%減少した。
国内線は貨物が4万1086トンで7.8%減、郵便も2587トンで12.9%減となった。
調査・データ全日本空輸(ANA)が11月30日発表した、10月の貨物・郵便輸送実績(重量ベース)によると、国際線貨物は7万2770トンで19.1%増加(前年同月比)、国際線郵便は2029トンで23.4%減少した。
国内線は貨物が4万1086トンで7.8%減、郵便も2587トンで12.9%減となった。

ANA、4-9月の国際貨物輸送量が18.8%増加 16/11/04
ANA、7月の国際貨物輸送20.8%増加 16/08/30
ANA、8月の国際貨物輸送18.7%増加 16/10/05
ANA、1月の国際貨物輸送16.9%増加 17/03/02
ANA、16年11月の国際貨物輸送20.3%増加 17/01/05

物流現場の熱中症対策を「周知」で終わらせない 26/07/10
DHL、バンコク発米国向け専用航空便を新設 26/07/10
宅配の多様な受取31%、再配達率は7.6% 26/07/10
ハパックロイド、ハンブルク港で陸電利用へ 26/07/10
コンテナ運賃、欧州高と中東不安で上振れ 26/07/10
丸八倉庫中間、料金適正化で営業益15%増 26/07/10
中国道路運賃、需要下支えも供給過剰続く 26/07/10
アジア域内コンテナ運賃、3週連続で下落 26/07/10
トラック拘束時間短縮、荷待ち・荷役改善が主因 26/07/10
UPSが台湾・高雄に新拠点、荷物処理能力を倍増 26/07/10
丸紅、スイス工作機械販社を完全子会社化 26/07/10
米、航空機・エンジン輸入巡り貿易相手と交渉 26/07/10
コーセー、山梨・南アルプス工場が本格稼働 26/07/10
アミタ、姫路で資源循環スマート工場稼働 26/07/10
Recustomer、予約商品6割がキャンセル経験 26/07/10