調査・データ名古屋税関が5日発表した、中部空港の2018年上半期(1-6月)と6月の貨物取扱量(速報)によると、上半期の総取扱量は9万2224トンで前年同期に比べて10.7%増となった。積込量は5万318トン(14.7%増)、取卸量は4万1906トン(6.3%増)だった。
一方、6月の総取扱量は1万6161トンで前年同月に比べて11.2%増加した。積込量は9105トンで15%増、取卸量は7056トンで6.7%増加した。
調査・データ名古屋税関が5日発表した、中部空港の2018年上半期(1-6月)と6月の貨物取扱量(速報)によると、上半期の総取扱量は9万2224トンで前年同期に比べて10.7%増となった。積込量は5万318トン(14.7%増)、取卸量は4万1906トン(6.3%増)だった。
一方、6月の総取扱量は1万6161トンで前年同月に比べて11.2%増加した。積込量は9105トンで15%増、取卸量は7056トンで6.7%増加した。

関西空港、1-6月貨物取扱量9%増 18/07/05
中部空港、17年の貨物積込量10%増 18/01/10
那覇空港、上半期貨物取卸量3.8%増 17/07/07
成田空港、貨物取扱量27か月ぶり減 18/07/05
羽田空港の貨物取扱量7年連続プラス 18/01/10

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