調査・データ国土交通省が26日に公表した港湾統計速報によると、3月の主要6港(東京港、川崎港、横浜港、名古屋港、大阪港、神戸港)における外国貿易貨物のコンテナ個数は120万6961TEU(前年同月比4.4%増)で、2か月連続の増加となった。内訳は輸出が59万8389TEU(8.2%増)、輸入が60万8572TEU(0.9%増)。
港湾別の輸出入の合計は、最も増加した名古屋港(7.4%増)をはじめ軒並み増加したが、川崎港は14.9%減と唯一減少した。
調査・データ国土交通省が26日に公表した港湾統計速報によると、3月の主要6港(東京港、川崎港、横浜港、名古屋港、大阪港、神戸港)における外国貿易貨物のコンテナ個数は120万6961TEU(前年同月比4.4%増)で、2か月連続の増加となった。内訳は輸出が59万8389TEU(8.2%増)、輸入が60万8572TEU(0.9%増)。
港湾別の輸出入の合計は、最も増加した名古屋港(7.4%増)をはじめ軒並み増加したが、川崎港は14.9%減と唯一減少した。

主要6港の外貿コンテナ、4月は3か月ぶり減 21/06/24
主要6港の外貿コンテナ、9月は10.3%減 20/11/26
国内主要6港海コン取扱量、2か月連続前年割れ 22/05/31
主要6港の外貿コンテナ、2月は輸出入ともに増加 21/04/28
名古屋港、10月の輸出額6.7%増、3年2か月連続1位 14/11/21

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