イベント日本ロジスティクスシステム協会(JILS)は2月5日、「関西ロジスティクス交流会」をKITENA新大阪(大阪市東淀川区)で開催する。対象は従業員50-300人規模の中堅物流事業者の経営層や管理職、人事・総務責任者。2025年施行の物流関連法改正を背景に、荷主対応力を左右する「人材育成」に焦点を当てる。
解説では物流分野で求められる能力や育成の考え方を整理し、企業事例としてサッポログループ物流(東京都渋谷区)、ハンナ(世田谷区)が実践を紹介する。後半は必須のグループディスカッションと名刺交換会を実施し、対面ならではの情報交換と横のつながりづくりを促す。定員30人。
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