財務・人事商船三井は1日、経営戦略の策定やリスク管理に関して外部有識者から意見を得るアドバイザリーボードに、カーネギー国際平和財団シニアフェロー兼日本プログラム責任者の櫛田健児氏が1日付で就任したと発表した。
櫛田氏はスタンフォード大学で経済学・東アジア研究の学士号、東アジア研究の修士号を、カリフォルニア大学バークレー校で政治学の博士号を取得。前職はスタンフォード大学研究者で、現在はシリコンバレーと日本を結ぶイノベーションプロジェクトのリーダーも務める。日本企業のグローバル戦略や産業構造変革、DX(デジタルトランスフォーメーション)推進などを専門とする。
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