調査・データ日本郵便が9日発表した2018年度の引受郵便物数は、213億7320万通で1.7%減少(前年比)した。
郵便物は167億8057万通で2.7%減、このうち普通郵便物は162億4125万通で2.7%減、特殊郵便物が4億9779万通で1.5%増加した。荷物は45億9254万個で1.8%増加、このうちゆうパックは9億4221万個で7.6%増、ゆうメールは36億5042万個で0.4%増となった。
調査・データ日本郵便が9日発表した2018年度の引受郵便物数は、213億7320万通で1.7%減少(前年比)した。
郵便物は167億8057万通で2.7%減、このうち普通郵便物は162億4125万通で2.7%減、特殊郵便物が4億9779万通で1.5%増加した。荷物は45億9254万個で1.8%増加、このうちゆうパックは9億4221万個で7.6%増、ゆうメールは36億5042万個で0.4%増となった。

日本郵便、10月引受郵便物数5.3%減少 18/11/30
日本郵便、2月引受郵便物数0.6%減少 19/03/29
日本郵便、9月引受郵便物数4.2%減少 18/10/31
日本郵便、18年12月引受郵便物数3.3%減少 19/01/28
日本郵便、8月引受郵便物数2.5%増 18/10/01

酷暑に直面する物流現場に、各領域の知見を集結 26/07/13
欧州鉄道の競争力、超高速構想より既存網強化を 26/07/13
アイダエンジニアリング、北米と印で事業基盤強化 26/07/13
UPUとITU、AI・サイバー人材育成で連携強化 26/07/13
中物連、完成車物流の低価格競争脱却を提唱 26/07/13
MAN、ドライバーと開発したTGX特別仕様車を公開 26/07/13
ベータ、米3州で電動航空機による臓器輸送実証 26/07/13
トレイトンの4-6月販売4%増、EVは67%伸長 26/07/13
project44、中国の越境物流データ認可を延長 26/07/13
東京港大井ふ頭でヒアリ確認、監視と防除を実施 26/07/13
イプロスAI展、物流向けロボットゾーン新設 26/07/13
NX総研とSGS、PPWR対応と物流現場改善を解説 26/07/13
ミネベアアクセスに勧告、荷役546時間を無償負担 26/07/10
24年問題や新制度対応、トラック業界再生の処方箋 26/07/10
リターンヘルパー、AIで越境ECの返品を効率化 26/07/10