財務・人事東京汽船が9日に発表した2020年3月期第1四半期(4-6月期)決算によると、曳船事業は横浜川崎地区で前年並み、東京地区で大幅減、横須賀地区で減少、千葉地区で減少となり、部門売上は前年同期比4.9%減の20億7900万円。部門利益は、用船料と減価償却費が増加して87.9%減の2300万円で着地した。
財務・人事東京汽船が9日に発表した2020年3月期第1四半期(4-6月期)決算によると、曳船事業は横浜川崎地区で前年並み、東京地区で大幅減、横須賀地区で減少、千葉地区で減少となり、部門売上は前年同期比4.9%減の20億7900万円。部門利益は、用船料と減価償却費が増加して87.9%減の2300万円で着地した。

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